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憧れのフリーランスエンジニアは…デメリットだらけ?あなたに覚悟はある?

 2018/10/17 フリーランスエンジニア  

エンジニアに限った話だけでなく…「フリーランス」という言葉に憧れたりしませんか?

会社の方針を気にしなくて良かったり…

上司や同僚たちとの人間関係で悩む必要もない…。

でも、そんなフリーランスエンジニア(個人事業主)の実態は…デメリットだらけ!?

将来、フリーランスエンジニアをイメージしている方は、是非参考にしてくださいね。

憧れのフリーランスエンジニアになる…6つのデメリットとは?

フリーランスエンジニア デメリット

憧れのフリーランスエンジニアですが…

まずフリーランス(個人事業主)になる前に、知っておいてほしいことがあります。

それは…

フリーランス(エンジニア)は「デメリットだらけだ!」ということ!!

それを知った上で…覚悟の上で…これからフリーランスを目指している方は、始める前に知っておきましょう。

1.そもそも収入が不安定になる…

フリーランスエンジニア デメリット

会社に所属していれば…例えどれだけ仕事をしなくても、ある一定の給与は保証されます。

しかし、ご存知の通り…

エンジニアとしてフリーランスになれば、その収入はすべてあなたが管理しなければなりません。

☑ 収入を得るための仕事を取ってくること

☑ 安定した収入を得るために、仕事が途絶えないようにすること

☑ 自分の力量と、クライアントの意向がマッチングしなければならないこと

というように…

フリーランスになれば、誰も仕事は与えてくれません。

オファーが殺到するようにカリスマエンジニアではない限り…

仕事(収入源)は自分から取りに行くことが基本となります。

まず、あなたには…その覚悟はできていますか?!

ただ…

今は、エンジニアがどの業界も不足しているため、ぶっちゃけ…エンジニアの仕事はどこにでも転がっている時代です。

フリーランスになっても、きっちりとしたクオリティで仕事をしている限り…

正直、そこまで仕事に困ることはないでしょう。

※ それはなぜか!?答えは、記事最後にご紹介しています。

2.あなたの実力のみ!誰もフォローしてくれないのがフリーランス

フリーランスエンジニア デメリット

「フリーランス」という響きはかっこいいですが…

言い方を変えれば「一人(個人)」ということです。

つまり、仕事に対しての評価は「クライアントからの評価」のみ。

上司がアドバイスをくれる訳でもなければ…

もし仕事でヘマをしても、謝りに行ってくれる営業マンはいません。

☑ クライアントとのやり取り

☑ 契約内容の確認

☑ 入金(請求・領収)などの確認

☑ 納期までの微調整

☑ アフターフォロー

☑ クレーム対応 などなど…

これらを、すべて一人でやらなくてはならなくなります。

あなたには、その覚悟がありますか!?

ただ、これも考え方次第…

今、フリーランスエンジニアをしている方は全員と言っていいほど、フリーランス初心者の時期があり…皆が皆、この経験をしています。

あなたにできない訳がありません。

また、余裕が出てこれば、これらをすべて外注することもできますし…

会社組織にして、自分の会社を立ち上げることも可能でしょう。

エンジニアとしてフリーランスになり立ての頃はいろいろと苦労しますが、それもこれもすべて良い経験となるのです。

3.「経費」のことも考えなければならない

フリーランスエンジニア デメリット

会社に所属していれば…「会社までの交通費」は基本的に支給されます。

また、打ち合わせなどで電車を使って他の企業に行くときも、経費として交通費は精算してくれるでしょう。

中には、打ち合わせを兼ねた食事会や、ミーティングの場合も経費で落とせる企業もあるかもしれませんね!?

しかし…

フリーランスになれば、これらの経費はすべて「自腹」となります。

もちろん、その「経費」以上の利益(収入)を確保できるか!?が何よりも大切になってきます。

10万円の収入を得るのに、20万円の経費をかけていては元も子もありませんよね?笑

そういった「経費管理」もフリーランスでは考える必要が出てきます。

但し、エンジニアの場合、「仕入れをして売る」といったビジネス形態ではないため…

仕入も在庫も考える必要はありません。

大きな出費として考えられるのは、「パソコン環境を整える時」くらいではないでしょうか?

4.会社員の時は考えたことのなかった「税金」が定期的にやってくる

フリーランスエンジニア デメリット

エンジニアに関係なく…フリーランス(個人事業主)として、ある程度の収入を得ることができれば…

あなたにはそこで得た収入に対しての「税金」を支払う義務が生じます。

  • 所得税:3月
  • 個人事業税:8月・11月
  • 住民税(市・県など):6月・8月・10月・翌年1月
  • 国民健康保険:毎月
  • 国民年金保険:毎月
  • 消費税(*):3月31日まで
  • 法人税(*):事業年度の終了日の翌日から2ヶ月以内
    (*印の税金は支払い対象者が限定されます)

例え、収入がゼロの時でも支払わなければならないものもありますが…

税金の厄介なところは、「支払う時期が遅れてくる」という点。

例えば…

去年は好調で売上も良く、いっぱい稼いだ!という方は…

今年に入ってから、去年の分の税金を支払わなければなりません。

今年は売上が低いからといって、去年の税金が低くなることはありませんので…

翌年まで、税金のことを考えながら貯金をしておく必要があります。

フリーランスになれば…そういったことまで考える必要があるのです!

ただ…

税金の支払は「国民の義務」ですので、きっちり申告して、きっちり期日内に支払うようにしましょう。

5.フリーランスは金融機関からの信用・評価が低い

フリーランスエンジニア デメリット

エンジニアとしてフリーランスになった…

収入も増えてきたし…家でも買おうかな!?と思い…銀行に行ってみると…

☞ 銀行員「では、直近3年分の確定申告書を見せてください!」

☞ あなた「え?3年分も?(1年目なんてほとんど収入ないよ…)」

☞ 銀行員「ん~…正直、この収入では●●万円の借り入れは厳しいですね…。」

これがフリーランスの現実です。

会社員の場合は、勤務年数や、会社の規模、将来性などを考慮に入れてもらえますが…

フリーランスの場合、直近3年分の確定申告だけが、あなたを計る物差しです!

銀行員はローン審査の際、この3年間の平均収入(利益)を元に、借り入れできる計算をします。

つまり、たとえ1年でも赤字や、収入が減ってしまうと…それも平均化されてしまうため…

結果的に、「かなり低収入の人」というレッテルを貼られてしまうのです。

また、借り入れが下りたとしても…その分、「金利」は高い数値での借り入れとなる場合が多いようですね。

フリーランスエンジニアになってすぐはあまり大きな買い物や借り入れはせず…

数年間は足場固めのイメージで、しっかりと収入を安定させることに集中しましょう。

6.自分のスキル・経験が通用しない可能性もある

フリーランスエンジニア デメリット

最後に…

これを言っては元も子もありませんが…

あなたのスキルや経験が、世間的にフリーランスでは食べていけるレベルではない…という可能性もあります。

もちろん、フリーランスになる覚悟をする時点で、その条件はほとんどの方がクリアできているかもしれませんが…

社内SE時代は「井の中の蛙(かわず)」で、世間のレベルをまったく把握できておらず…

会社がイヤになって辞めたから、思い切ってフリーランスになってみた。

という方も、ゼロではないでしょう。

前述した通り、フリーランスになれば誰もあなたを守ってくれません。

世間のフリーランスのレベルを「低い」と感じるくらいのレベルにまで、自分を磨いておきましょう。

ただ…もしも通用しなかったら…

その時は早めに切り上げて、もう一度企業で腕を磨きましょう。

エンジニアの場合「手に職」ですので、そういった切り替えも楽にできる職種なのが特権でもあります。

急がば回れ…ではありませんが、今度は「期間を決めて」スキルアップに挑戦してみてください。

フリーランスエンジニアのデメリット~まとめ~

フリーランスエンジニア デメリット

フリーランスとしてのデメリットを6つご紹介いたしました。

どちらかと言えば…

エンジニアである前の…「フリーランス(個人事業主)」になることへのデメリット!といった印象でしょうか!?

それほど、フリーランスというものは…

自分のスキル・経験を売り込む「営業力」

☑ 経費や売上・利益・税金を管理するための「自己管理能力」

☑ 売上や利益を継続的に発生させ続けるための「継続力」

☑ クライアントや取引相手との「コミュニケーション能力」

など…様々な「力」が問われるポジションです。

但し…あなたにその覚悟ができているのであれば…

エンジニアならば、なおさら成功できる(ここでいう成功=年収1000万プレイヤー)可能性は高いでしょう!

いまや、時代はエンジニアなくして語れるものではありません。

フリーランスとしての仕事は、ごまんとありますので…

あなたに「覚悟」さえあれば…必ず生きていける時代となりました!

憧れのフリーランスエンジニアには…こんなメリットも!?

フリーランスエンジニア デメリット

今回、この記事を通して…

フリーランスになることへの「デメリット」をより深く知っていただき…

(何度も文中に出てきた)「覚悟」を持って、フリーランスとして独立されることを目的としています。

「メリット」は「デメリット」を知ってから!

ではここからは…

デメリットの先にある…「フリーランスエンジニアとしてのメリット」をいくつかご紹介しておきましょう!

1.会社の歯車…社畜にならなくて済む

フリーランスエンジニア デメリット

思い出してください…あなたがエンジニアを目指した理由を…。

  • もっといろいろなデザインがしたい…
  • もっと人の役に立つシステムを作りたい…
  • もっと大きな仕事を任されたい… などなど

エンジニアを目指していた頃や、なり立ての頃は大きな夢や野望があったに違いありません。

初めは安定を求めて、どこかの企業に入社したものの…

  • クライアントからの無理な要望や、急な変更…
  • 上司からのイヤミや、同僚との差…
  • 納期ばかりを気にして、自分の好きなことをしている時間すらない…

といった現状が押し寄せてきているかもしれませんね。

いわゆるこれが…「社畜」というヤツです。

フリーランスエンジニアになれば、目の前の仕事以外の…何の得にもならないストレスを抱える必要はありません。

2.枠に囚われない仕事ができる

フリーランスエンジニア デメリット

次に…

あなたが本当にやりたかったプログラムを、今、その会社でできていますか?

常に進化し続けるSEの世界で、あなたの会社は遅れを取っていませんか?

企業に所属していれば、その企業が取り組んでいる仕事に関しては業務が回ってきます。

しかし、気が付いたら、毎日毎日その業務をこなすばかり…。

プログラムやデザインの世界は、もっと広いことを、あなたは知っていますよね?

フリーランスエンジニアになれば、企業の枠を超えて…

あなたにしかできない仕事をすることができる「可能性」が増えるのです。

もちろん、そのために勉強をしたり、つまずくこともあるでしょう。

でも、その「経験」が何よりのメリットでもあります!

今できていないことが自由にやれる!というのも、フリーランスエンジニアのメリットでもあります。

3.何よりも「やりがい・収入」が増す…可能性が増える!

フリーランスエンジニア デメリット

自分の好きな仕事で、今よりも収入が増えたら…

これ以上の喜び・やりがいはありませんよね?

でも、あなたが今いる会社は…あなたに喜び・やりがいを与えるだけの給料をくれていますか?

フリーランスエンジニアになれば…

「喜び・やりがい・収入」のすべてを増やすことができる「可能性」が増えます。

会社で基本給を上げようとすると、何年も何十年もかかるかもしれません…。

ですが、フリーランスの場合は、翌月には収入を増やすことも可能です。

もちろん、自分の仕事次第にはなりますが…

フリーランスエンジニアになれば、そうなる可能性を秘めているのです。

4.スキルアップを「しなければならない」!

フリーランスエンジニア デメリット

「しなければならない」と表現しましたが…

これを「メリット」として受け取ることができる方は、「フリーランス向き」かもしれませんよ!?

フリーランスになれば、あなた個人が矢面に立たされることになります。

クライアントに対して、新しい情報や技術を提供し続けるだけのスキルアップを目指すことで…

結果的に、顧客満足にもつながり、あなたには仕事が常に舞い込んでくることになるでしょう。

つまり、フリーランスはあなた自身のスキルアップにもつながるのです。

逆に言えば…

スキルアップを「苦」と感じてしまうのであれば…フリーランスは向いていないのかもしれません。

フリーランスと言えど…常に勉強ですし、常にスキルアップが求められます。

向上心がないのであれば、会社員として一生を終える方が安全ではないでしょうか!?

5.フリーランスに「引退…」の文字はない!

フリーランスエンジニア デメリット

会社員と違い…フリーランスには「定年退職」はありません。

例え、あなたが60歳や65歳を超えたとしても、それまでの活躍があれば、その年齢になっても定期的に仕事が舞い込んできます。

もちろん、いつまでも現場一筋で、あなた自身の体を動かす必要もありません。

ある程度、フリーランスとしての経験を積むことができれば…

☑ フリーランスを目指す社内SEたちにコンサルティングができる

☑ フリーランスの仕事を誰かに振ることもできる

☑ 経験次第ではセミナー依頼や講師などの打診があるかもしれない

☑ ディレクションやプロデュース業に移行することもできる

などなど…

エンジニアとしての仕事の幅は無限大に広げることができます。

つまり、いつまでも引退する必要がないのです。

こういった様々な仕事をやれるだけやって、本当に辞めたくなったらいつでも辞められる…。

それがフリーランスのメリットでもあります。

6.何より「フリーランス」という響きが良い

フリーランスエンジニア デメリット

冒頭でもご紹介したように…

「フリーランス」という立ち位置に憧れる方は多いです。

また「フリーランス=仕事ができる」といったイメージが強いため、印象は良いです。

特に、社内SEや社畜化してしまったサラリーマンからは、憧れや嫉妬の眼差しで観られることでしょう。

もちろん、そういった彼らの期待に応えるだけの収入を得ることが大前提です。

会社で働いている時よりも、収入面でもプライベートでも、充実した生活を送りたいですね。

何よりも「自分はフリーになった」という自覚・責任感が生まれ…

仕事やスキルアップにも磨きがかかるのではないでしょうか?

7.自分の好きな「仕事・ライフスタイル」が選べる…という贅沢!

フリーランスエンジニア デメリット

最後にご紹介するのが…

自分が好きな…自分に合った「仕事・ライフスタイルを選べる」という点。

正直、これが「フリーランス最大の魅力」かもしれませんね。

会社などに所属していると、基本的に仕事を選り好みすることはできません。

また、どのタイミングで休んだり、外出したり…

勝手な行動も人目が合って、なかなかできないものです。

しかし、フリーランスになれば、これもすべて「あなたが決めること」ができます。

イヤな仕事は引き受けなくても良いのです。

もちろん、クライアントからの依頼や約束(契約)は絶対ですので…納期などを守ることが大前提にはなりますが…

それ以外の時間などは、あなたの好きに過ごすことが可能になるのです。

「フリーランスの特権」と言っても良いでしょう。

実は黄金時代!?フリーランスエンジニアが「食いっぱぐれない」時代に入った!

フリーランスエンジニア デメリット

例え、あなたが「フリーランスエンジニア」という道を選んだとしても…

正直、今の時代…食いっぱぐれはないでしょう。

というのも…

フリーランスになったからと言って、急いで営業の電話をする必要もなければ…

1社1社頭を下げて営業をする必要もないのです!

というのも…

フリーランスエンジニアを対象にし、フリーランスエンジニアの仕事に特化した【仕事紹介所】というものがあるのです。

何度も言いますが、今は「エンジニア不足時代」。

もっと言えば…「エンジニアの黄金時代」という訳です。

もちろん、あなたがこれまでに経験してきたスキルや、覚えた言語によっても仕事量は変わってきます。

しかしどの言語においても、受注する仕事がなくなることはないでしょう。

仕事は「取る」から…「紹介してもらえる」時代へ

フリーランスエンジニア デメリット

例えばこんな紹介所があります。

フリーランスエンジニアとして仕事を紹介!日本最大級の取引企業数を持つ【ギークスジョブ】

あなたのエンジニアとしての経験や実績に合わせた仕事(企業)を紹介してくれる紹介所です。

手続きも非常に簡単で…

web登録 > 電話カウンセリング > 個別説明会 > 案件紹介 > クライアント商談 > 条件交渉 > 契約・受注

といった流れで…

特徴としては、このすべてにおいて専任サポートがフォローしてくれるのが【ギークスジョブ】のメリット!

フリーランスエンジニア デメリット
しかも、最初に一度面談しておけば、あなたの履歴が残るので、あとは自動的にお仕事を紹介してくれるシステム!

フリーランスになったら仕事はどうやって取るの?

という時代はもう終わりなのです!

エンジニアだからこそ…人手不足の業界だからこそ…

あなたの力を欲している企業は山のようにある!ということを忘れないでください。

フリーランスエンジニアにとっては、とても良い時代になってきましたね。

そして、今後はもっと大きな仕事も委託される時代になってくるでしょう。

まとめ

フリーランスエンジニアは…決して良いことばかりではありません。

この記事で感じていただきたいのは、どちらかと言えば「デメリット」の方!

紹介したデメリットのすべてを覚悟の上で…フリーランスエンジニアとして羽ばたいて欲しいですね。

しかも、これからはますます「エンジニア黄金時代」。

もしも、今…

☑ 会社を辞めようか迷っている

☑ フリーランスになる自信がない

☑ 自分にできる仕事があるか不安

と悩んでいる方は、一度【ギークスジョブ】などの仕事紹介所に登録の上、担当者と相談してみることです。

もしも、十分だと認識できたなら…あとは行動に移すだけ。

どうせなら…今の時代にエンジニアをしてきて良かった!と思える人生を歩んでくださいね。

フリーランスエンジニア デメリット

今…転職は「一人で戦う」から…「自分にあった仕事・職場を紹介してもらう時代」へ
エンジニアとしての転職を考えている場合…

あなたは、どのようにして転職先を決めますか?

ネット検索をして…転職サイトに登録して…会社説明会などに参加して…なんか違うな~と感じたから次…

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もうそんな時代は終わりですっ!

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